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ウェブサイトかブログか

ホームページ作成ソフトが無かったころだからHTMLを勉強しました。

かれこれ10年以上前になるでしょうか?
作成ソフトはあったんだろうけど、高価だったのか、しらなかったのか、とにかくHTMLでホームページを作ってるころが、今思うと一番楽しかった。

文字の群れが裏を返すと絵になる

そんな感覚。

今はホームページ作成サービスでほとんどの方がドリームウェーバーを使ってます
あの感覚はなくなったけど、HTMLの技術はソフトを使う上でも充分役立ちます。

最近は、ウェブサイトを持たなくてもブログである程度のことはできるということで、よくもらう名刺にホームページではなくブログのURLが載ってたりする。
見てみるとサイドバーからメールが送れたり、タイトル画像が自前だったりでほとんどウェブサイト同等の効果があったりで感心してします。

でも、会社理念とか書いても、記事としてどんどん下にスクロールしていって次のページに移って行ったりするとう〜ん、やっぱりブログだしってことにもなる。

ブログのレイアウトはなかなか個性がないですよね。
そろそろ新しいレイアウトが出てきてもよさそうだけど。

その点、ウェブサイトは青空天井、たくさんのレイアウトが混在していて、感心することが多い。
SEOでもブログに負けないように頑張ってもらいたいと思います。

Amazon マーケットブレイス

部屋が本に埋もれてきた。

活字活字に囲まれて、手足が動かせなくちゃ意味がない。

オフィス環境を良くしようと決めた。

売る!

そこでアマゾンマーケットブレイスにセラーアカウントをとって売り始める。

売れる売れる。
面白いように売れる。

さすが、全国流通している商品は誰が売っても売れるもんだなぁなんて感心してしまいました。

1000人のマーケットで1億稼ぐ!〜Webマーケティングの成功法則1000人のマーケットで1億稼ぐ!〜Webマーケティングの成功法則
(2007/09/14)
松尾 昭仁、川島 康平 他

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コードが変える出版流通―ISBNのすべてコードが変える出版流通―ISBNのすべて
(1995/04)
松平 直寿

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個人出版社への道個人出版社への道
(2007/07/10)
戸川 博

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タイムマシンがあれば・・・

最近、自作PCがちょっと不具合。

さすがに、自分勝手な組み合わせで相性に問題があったのかも。

こんなことならメーカー品買っておけばよかったー!なんて。
もちろん、部品に精通した人は自らパーツ同士の相性をチェックしてリーズナブルに不具合のないお化けマシンを組み立ててしまうんだろうけど、私なんか素人が手を出すもんじゃないのかしら・・・

そんなおり、ふと中古パソコンショップのホームページを見ていました。

中古パソコンのデジタルドラゴン

特に音楽や映像を作るようなことをしない人なら、現代の進化したスペックって別にそこまで求めてないしーって感じで中古をリーズナブルに買うほうがすごくお得だと思う。

中古で売ってるシロモノなんやかんやでほんの数年前のPCですからね。
使えなくなったんじゃなくて、進化するPCに導かれた人たちが置いていったもの。

私の友達でもいまだにPC持ってない人がいる。

なんでなんでなんで?

て自分の価値観おしつけちゃいけないけど、携帯サイトみて月5000円以上使ってる人なら、PCで常時接続でインターネットやったほうがいいのになーって思うんです。
でも、モバイルアクセス数って上がってるんですよね。
う〜ん・・・絶対15インチとか17インチとかでも、PCのほうが見やすい。

モバイルしないんですよねー・・・なんか高いし。バケットし放題っていっても5000円くらいですよね?たしか。。。

負けるな!PCサイト。PCのプロバイダ料金のほうが安いですよね?
というわけで、PCない人は中古でも充分、エクセル、ワード使って経験者ですって仕事探せるし、メールもタダ、ゲームもタダ、映像もタダ、スケジュール管理もタダ・・・

なんだか、こんなことかいてたらPCのありがたみを改めて感じてしまった。。。

PC持ってない人が買う中古PCの価値は多分販売価格の数倍以上だと思うんです。

タイムマシンがあれば未来に行って、今売ってるスペックのPCを中古で買ってくる。

なんとスケールの小さい・・・

女子フィギュア 安藤美姫のチャレンジングスピリットに感動

女子フィギュア、なんだか見る前から、

まおちゃんは安心して見れそう

みきてぃーはちょっと心配

なんて思ったのは多分、インタビューとかから伝わってきた二人の気持ちからだったのかも。

4回転を飛ぶ。

それを聞いただけで、見届ける!って思った視聴者が何人いたか。

私もその一人だし、3位でも、チャレンジングスピリットは1位だったんだと思う。

安藤美姫はかっこいい。

それよりなにより、いえいえ、フィギュアが見たかったんですけど、途中でやってたシャープの洗濯機。
水を使わないイオンで洗う、革靴がにおわなくなる?
さっそく楽天で発見!やられた。









映像制作団体運営

もう映像制作をして10年くらいです。

とはいっても自主制作なんですけど。
はじめた当初はまだ、市販のハンディカム、SONYのDV(当時はテープしかなかった)がだいたい18万円くらいだったかな。
今では同じスペックで10万きりますから、需要が増えたんだなぁと思うわけです。

映像投稿サイトなんかもけっこうあって、中には編集がプロ級のものもある。

携帯で撮った映像なんかとまぜこぜだから、これほどにピンキリがはげしいジャンルといえば映像の世界を置いて他に見当たらないくらい。

だからこそアマチュアからプロまでみんなが手を出していてバラエティー豊かでおもしろい。

まぁ、でも、一度、入り込んでしまうと恐ろしい世界です。
そのピンキリのキリのほうまで目が向いてしまう。
毎日のように、テレビでそのキリのもを見続けるわけだから刺激されても仕方ないですよね。
だいたい、量販店に売っているのは家庭用ですから、映像制作をインディーズでやる人でさえもすでに物足りなくなるわけです。

うちの使ってるの、近所のパパのと一緒やん・・・なんて。

あんなちっこいレンズでは光がはいりきらんわ!とか。

そんな中、業務用ビデオカメラサイトを発見!

業務用カメラ専門店 システムファイブ ePROSHOP
やばいです。買っちゃいそうです。
奥さんに相談です。

HVR-S270J

98万円。手が届かない額でもない。勿論、レンズなんかをそろえたらもっと行くわけですけど。
多分、映像事業をしている方なら、コレ一台からスタートすれば軽く元はとれるはず。

HVR-Z7J

こっちが62万5千円。
多少コンパクトになったサイズで他の部分の機能の比較はちょいと確かめてください。

いずれにせよ、市販のDVも技術変革期にきてだいぶ落ち着いてきたころ。
業務用もここまで近づいてきてくれました。

もちろん、三脚なんかもバンビちゃんみたいのでは耐えられないので、映像の世界を突き詰めたら帰って来れなくなりますけど、案外、映像で起業するということが夢物語でもなくなってきたのかなって思います。
帰らずともどっぷり漬かってしまえ!みたいな。
もちろん、技術とセンスは必要ですけど。

行政も映像コンテストなんてちらほらやってますから、これで差をつけて実績作れば、インディーズアーティストさんや、舞台作品の撮影依頼とか、1本10万円くらいで受けられますよ。
番組制作いっちゃいますか。